デリケートゾーンのムダ毛を脱毛して痛い目にあった

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私は子どものころに、うちにお風呂がなかったので近所の銭湯にいっていました。

そのときに、目線が大人のデリケートゾーンにいってしまうことが多かったです。

 

子供ながらに大人になったら、自分のデリケートゾーンもムダ毛で真っ黒になってしまうのだろうなと思ってしまっていました。

母親の脇毛やデリケートゾーンのムダ毛が、凄く濃かったので自分もきっと濃くなるだろうと予想してしまっていました。

OLのころは痩せていて、デリケートゾーンのムダ毛はあまり濃いとは思っていませんでした。

 

でも40代になって体重が凄く増えてしまって、デリケートゾーンの面積も広くなってしまったのでした。

付き合っている彼にそのことを指摘されて、自分でデリケートゾーンのムダ毛を脱毛したんです。

すると、ちくちくしてしまって困ってしまいました。

 

痛い目にあってしまって、自分で適当に脱毛しないほうがよかったなと、後悔してしまいました。

それ以来2度とデリケートゾーンのムダ毛を脱毛をしてません。

やはりこういう部分は脱毛サロンなどで処理してもらう方がいいと思います。

 


耳毛の処理について

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耳に生える毛は、自分では鏡を使ってもなかなか普段見えず気付かないものです。

まして耳毛を剃るのは三面鏡があればいいですが、ない場合はカミソリの操作が難しく処理に困ってしまいます。

 

しかし他人の耳に生えている毛は目立ちやすいですよね。

しかも耳毛に耳垢が絡むと、大変不潔で見苦しくなってしまいます。

そのため自分でも清潔感を持ち恥ずかしい思いをしないためにも、日頃から注意したいものです。

 

耳毛にもいろいろありますが、最も恥ずかしいのは耳の穴の奥から飛び出ている毛ではないでしょうか。

しかも1本ではなく数本飛び出している場合もあります。

これは剃ることは不可能ですから、抜く以外にありません。

 

鏡を見ながら毛抜きでしっかりとつかんで、途中でプツンと切れないようにゆっくりと毛穴から引き抜きます。

耳の穴の周囲に生えている黒い毛や耳たぶの産毛は、カミソリを使って丁寧に剃るようにします。

くれぐれも耳を切らないように、慎重に行いましょう。

 


ムダ毛処理、苦節20年以上の結論

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高校生の頃から脱毛処理に関してはいろいろやってきました。

カミソリから始まり、ワックス、脱色、脱毛クリーム、芝刈り機みたいなすごい音がする家庭用脱毛器まで。

エステは、「そこまでお金がかけられない」というのと「エステに出入りしているところを誰かに見られたら恥ずかしい」という気持ちがあって、行ったことはありません。

 

若くて独身の頃は、とにかく自分の体毛が嫌で嫌でたまらなかったし、こんなに毛深いのは世界で自分だけじゃないかっていう思いもしていましたが、結婚して40代にもなると、さすがに自分の体毛との付き合い方がわかってきた感があります。

 

いろいろ試してきて、「よく切れるカミソリ」が一番安いし、自分の思った時に自分の手でできるし、さっぱりするなというのが、私の結論です。

剃り残しがあったり、カミソリがよく切れなかったりすると、早いと翌日にはちくちくしてくることがありますが、またカミソリでちゃっちゃとそればいいや、と思ってやっています。

なくなってくれれば一番いいんですけど。

 

しばらく処理を忘れてたりした時の、毛の生えた足をみると「ちゃんと女を取り戻さないと!!」という気持ちになります。

その気持ちがなくならないようにしたいものです・・・。